遺言書作成サポート

遺言書作成

当事務所が相続の相談で選ばれる理由

提携税理士と弁護士による相続ワンストップサービスを実施!

安心の無料相談実施中わかりやすい料金体系!

荻窪駅徒歩8分のアクセス!

こんな場合は遺言を残しましょう!

☑子供がいないので財産管理は配偶者にすべて渡したい・・・
☑子供間に経済的な格差がある・・・
☑親族が相続をめぐって揉めてほしくない・・・
☑特定の相続人に財産を残したい・・・
☑自分の遺産の手続きでなるべく面倒をかけたくない・・・
☑親族以外の人にも遺産を相続させたい

「遺言書は資産家が書くものであり、自分には関係ない」「わが家は仲が良く、遺言書を残さなくても家族でうまく話し合ってくれる」などと考えている人もいます。

また、「自分はまふだ遺言書を書く必要がない」と、相続についてまだ考えなくてもいいと先延ばしにしている人もいらっしゃいます。

その他遺言を残した方が良いケース

・相続人の数が多い
・相続人の中に行方不明者がいる
・世話を焼いてくれた嫁(または婿)がいる
・障害をもつ子どもに多くも財産を与えたい
・遺産のほとんどが不動産だ
・財産がどれぐらいあるかよくわからない
・再婚など、家族構成に複雑な事情がある
・遺産を社会や福祉のために役立てたい
・財産を予め同居している子の名義にしておきたい

また、ご自身で遺言書を書いても・・・

・逆にもめてしまう内容の遺言書になってしまう
・情報量や書式の不備で遺言自体が無効になってしまう

等のリスクがあります!
遺言相続・相続対策の専門家である司法書士にお任せください!

遺言とは

遺言とは、遺言者の最終の意思を表したものです。
自分の財産について、誰に何を相続させるか、自由に決めることができます。

さらに、 財産に関する事項以外にも遺言で定めることができますが、遺言の内容に法律効果をもたらすことができる事項は、法律で決まっています。

この事項を『遺言事項』といいます。

なお、遺言は被相続人ごとに作成します。
また、遺言は、文字で残すことを原則とし、後日の改変が可能なビデオテープや録音テープなどは認められていません。

遺言の種類には、まず大きく普通方式の遺言と、特別方式の遺言に分けて定めています。

遺言書の種類についてはこちら>>

遺言書の書き方についてはこちら>>

遺言書の種類

自筆証書遺言と公正証書遺言の比較

公正証書遺言 自筆証書遺言
メリット

○家庭裁判所での検認手続が不要

○死後すぐに遺言の内容を実行できる

○紛失・変造の心配がない
(公証役場で保管)

○手軽でいつでもどこでも書ける

○費用がかからない

○誰にも知られずに作成できる

デメリット

●費用がかかる

●証人が必要 
※成年者であることが必要。
※下記の方は証人になれない。
 ・推定相続人
 ・その配偶者
 ・直系血族など

●不明確な内容になりがち

●形式の不備で無効になりやすい

●紛失や偽造・変造、隠匿のおそれがある

●家庭裁判所での検認手続が必要

遺言を書く際のポイント

遺言の種類によって法律で厳格に書き方が定められています。
せっかく書いた遺言書も、書式に不備があったことで、遺言書自体が無効になることがあります。

自筆証書遺言と公正証書遺言の書き方についての説明をいたしますが、きちんとした遺言書を作成したいのであれば、一度司法書士などの専門家にご相談することをお勧めします。

遺言書の種類についてはこちら>>

遺言書の書き方についてはこちら>>

当事務所の遺言書作成サポートサービスの特徴

1.相続の相談に関する負担を軽減します

2.過去の事例を基に起こりうるトラブルとその事前対策をお伝えします

3.遺留分や寄付分、特別受益などまで考慮してアドバイスします

4.税理士と連携して相続税のことまで考慮して生前対策をご提案します

当事務所の遺言についての解決事例

【遺言】遺言がある場合の不動産の相続手続き/荻窪

【遺言・成年後見】遺言と成年後見を併用した事例/杉並

【遺言】子供がいなかったため、どちらかが亡くなった際に財産を配偶者のみに渡すために遺言書を作成したケース/荻窪

【遺言】自分の死後にペットの世話をしていただく代わりに財産を贈る旨の遺言書を作成したケース/荻窪

【遺言】遺言書を作成したいが、内容を誰にも知られない形で作成したケース/荻窪

よくある質問

本当に相談は無料なのですか?

はい、無料です。今回の相続手続きにおいて発生しそうな問題点とその解決策を提示いたします。経験豊富な専属スタッフが事実関係やご希望等をうかがいます。

本当に相談だけでもいいんですか?

  1. はい、大丈夫です。相続手続きに関して当事務所の専門家が親切丁寧にご相談に対応させていただきます。

遺言書ができるまでにどの程度の時間がかかりますか?

  1. 個別の事案によっても異なりますが、必要書類の収集も含め、概ね1~2ヶ月程度かかります。
  2. 相続の無料相談を実施中!

  3. image_soudan01当事務所は地域で一番明瞭でリーズナブルな料金体系を目指しております。
  4. ご相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
  5. TEL : 03-5303-5356

  6. 司法書士とは?詳しくはこちら>>
    司法書士に相続手続きを依頼するメリット>>

    (以下の当事務所の費用とは別に印紙代や戸籍謄本等取得費用等、実費が別途必要になります。また、以下の料金は消費税抜きの金額です)

  7. 遺言のサポート費用

    遺言作成

     遺言書作成(自筆証書) 80,000円~
     遺言書作成(公正証書) 80,000円~
     証人立会い 20,000円/名

     

     遺言執行費用

     遺産額5000万円以下の部分 1.0%
     遺産額5000万円を超え1億円以下の部分 0.8%
     遺産額1億円を超え3億円以下の部分 0.4%
     遺産額3億円を超える部分 0.2%

    ※遺産額に関わらず、報酬は最低30万円からとなります。

 


 

  • TOPへ戻る